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健康

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毎朝青汁を飲んでいます。

毎月友人がくれる
ヤクルトの葉っぱのミルクという青汁で

豆乳が入っているからなのか
ヤクルトが入っているからなのか
青臭くなくてちょっと甘いです

初めはあんまり好きではなかったけど
案外美味しいのです

毎日とっても快便でとっても快調

香酢のおかげで血圧も下がったし
ビルベリーエキスのおかげで眼も元気になりました

ビタミン剤もいっぱい飲んでいるんだから
毎日ちょっとだけど運動もしているんだから
おばあちゃんは今年で93歳になるんだから

遺伝的に考えると僕はきっと長生きできるんだ

でも最近
うんこをするときに涙が出るのが
ちょっと気になった

 

先週とっても面倒くさい仕事がやっと終わった。

片頭痛にはならなかったけど
朝から目が取れそうなほど働いて
逆に仕事にやる気が出てしまったぐらいだ
こまったこまった

すっかり暇になったので
録り貯めていたドラマを観ていたのだけど
懐かしい駅が映ったり
懐かしい温泉地が映ったりして
目が取れそうな程ではなかったけど
とってもビックリしたよ

最近始まった
男同士の体が入れ替わる児童相談所のドラマを観ていたら
昔友人の家に遊びに行ったときに
いつも家の外に締め出されて泣いていた
近所の男の子がいた事を急に思い出した

もう10年も前のことだから
あの子は今頃生きていればもう高校生ぐらいだ

きっとあの子も
昼間からビールを飲んでパチンコして
後ろのガラスにステッカーがいっぱい貼ってあって
フロントガラスの所にぬいぐるみをいっぱい積んだ黒いワゴンRに乗っていて
夜でもサングラスを掛けているような感じの
馬鹿な義理の父親なんかがいたりして
暴力を振るわれていたんだろうか

見ず知らずの子供を助けるような事は出来なかったのだけど
今度そんな子供に出会ったら
東京ラスクぐらいの高くて美味しいお菓子ぐらいは買ってあげよう
と思ったけど

JINの最終回の終盤に
すけすけでとってもセクシーなシャツを着て出てきた
中谷美紀があまりにも美人だったせいで

もうそんな東京ラスクぐらいの正義感も
すっかりなくなってしまったような気がした

そんな日。

 

昭和の名選手で平成の名物監督の長嶋茂雄さんの

野球の記録や記憶の話ではない仰天エピソードは何度聞いても笑えます。

選手時代に幼い息子の一茂さんと球場へ行き、

その事をすっかり忘れて一茂さんを球場に残して一人で帰ってしまったエピソードや、

上野駅前の路上に車を停めたまま遠征に出かけ、

3日後に自宅に戻り車がないことに気づいて警察に通報したなどなど!

始めて聞いたときには、そんなわけないだろ!ネタなんじゃないの!って思っていました

が、

どうやら“ミスター”のエピソードは本物らしく

野球に集中するあまり他の事に神経がまわらなくなっていたのだと、

聞いてなぜか納得させられてしまいました。

非凡な“ミスター”と比べるなんて事は恐れ多いことですが、

僕も仕事でトラぶっている時や考え事をしているときなんかは、

自分でも信じられないことをやらかしてしまいます。

会社でノートパソコンにむかい見積書を作っている時のことですが、

見積書を提出する○○食品の正式な名称が株式会社○○食品だったか

○○食品株式会社だったのかが思い出せません。

先週に○○食品へ訪問した時に○○社長と名刺交換していたので、

その時に受け取った名刺を見ればいいと思った僕は○○社長の名刺を探しました。

名刺はどこだ!

分厚い名刺ホルダーファイルの“や”行を開いてみたがみつからない!

まだ名刺入れから名刺ホルダーに移していないんだなと気付き、

こんどは名刺入れを探しましたが、これまた見つかりません。

おそらく社用車のトヨタ・プロボックスの運転席周辺に置き忘れているんだろうと思って

車を停めている駐車場へ名刺入れを探しに行くことにしました。

短時間ではあるけれど一応、携帯電話を携帯するために、

充電器から外してポケットに入れる。

50m歩いて駐車場に停めてある車の前まで行き、

運転席のドア鍵を開けようとすると今度は鍵がないことに気づく。

俺は何をやってるんだ!!何でこんなにドジなんだよ!!

事務所へ戻ってデスクに置いてある鍵を取り再び車へと向う、

その途中に携帯電話が鳴って、携帯してよかった!

やっぱり携帯電話は常に携帯するべきだと実感して、

歩きながら折りたたみ携帯電話を開いて会話をする。

車に到着すると同時に会話も終了、運転席のドア鍵を開けて運転席に座ると

あれ!!俺は車で何処へ出かけるんだっけ!!

思い出せねぇー!!

いくら考えても行き先が思い出せません。

諦めて、事務所へ戻って、

まあ、いいや!

それより、どんどんと仕事を片付けていかないと、夜遅くまで残業したくないし!

ノートパソコンは作成中の見積書が開いてあるので作成の続きを行う、

“納期は2週間”と“取引条件は月末現金支払”でっと、

これで印刷して印鑑を押して表紙を付けてと!

あっ、○○食品 御中だけじゃダメだから、株式会社を付けないと!!

株式会社○○食品だったか○○食品株式会社だったかって!?!

あっ!やっと○○食品の○○社長の名刺を探しに車に行ったことに気づきました。

俺はどんだけ、ボケてんだよ!!

そう思いつつ、再び車に行き名刺入れを探すことに、

車の前まで行き運転席のドア鍵を開けようとすると、

またまた鍵を忘れている・・・

 
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狭き門

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陶芸作家が500人いれば、その道のみで食べていかれる者は、わずか4名程度だと

いう。残りの496人は、会社勤めなどをして生計を立てながら、副業として陶芸を

続けるそうだ。

そう教えてくれたのは、陶芸教室で講師を務める傍ら作品を創り続け、ときに

は個展を開くこともある田口さんだ。

「私は10代のときから陶芸作家を目指していましたが、運も才能もないものですか

ら、それだけでは生活していけず、講師となったのです」

しかし、彼の選択は正しかったようだ。なかなかのイケメンでトークも上手く、人

の心をつかむことが得意な田口さんは、やがて人気講師となり、指導者としての実績

をあげている。

陶芸の経験はないが、おそらく私に向いていないもののひとつだろう。

昔見たテレビ番組に、陶芸家が焼きあがった作品をチェックし、失敗作の皿や器

を地面に叩きつけて割る場面があった。

私から見ると、商品として十分通用しそうに見えたので、「完璧主義で自分に厳し

い陶芸家」のイメージができた。

きっと私だったら、「だいたいでいいんだよ」というアバウトな基準のもと、いびつ

な形の皿や、傾いた小鉢、水もれのする湯呑み茶碗などが出来上がるだろう。

そして、うっかり手を滑らせて、完成品を次々と割ってしまうに違いない。

田口さんにも辛いことはあった。

教室の生徒と一緒に、あるコンクールに出品したところ、賞を取った生徒がいた

のに、田口さんは落選してしまったのだ。

「生徒はグランプリ、私は知らんぷりですからね」

語呂合わせの上手さとトークの巧みさに、思わず声を立てて笑ってしまったが、

本当は笑うところではなかったのかもしれない。

でも、陶芸にかかわる仕事で身を立てられた自分を「幸せ者」と言い切る田口

さんに、暗さは微塵もなかった。

お手本になる生き方をしている人は、皆輝いて見える。

「あなたに、私の作品をプレゼントしますよ。何がいいですか?」

思いがけない申し出に嬉しくなった。

「ええーっ、いいんですか? 何にしようかな……」

そのとき、彼のお茶碗を買い換えようとしていたことを思い出した。

「じゃあ、お茶碗がいいです」

「はい、茶碗ですね。わかりました」

彼はよく食べるので、ご飯をおかわりすることも珍しくない。

田口さんをお見送りしてから、はたと気づいた。

もしかして、私が使うと思って、小さな茶碗をくれるかもしれない。

どんぶりと言えばよかったなぁ……。

 

足の骨折で入院している上司のお見舞いに行ってきました。

僕のお見舞いは、怪我や病気から回復に向かっている人に対し退院する前に義理を果たすために行くお見舞いと、余命わずかな人に最後の対面を果たしに行くのかのどちらかです。

当然、上司は骨折なので前者の方で僕は手ぶらで入院している病院に行ってきました。
で、久しぶりに上司と対面すると・・・病室ではいつものことですが話上手ではない僕は会話が続きません。
今回は会社関係なので仕事上の話や上司が入院中の会社内の状況などの報告等でなんとか話をひっぱって場をつなぎました。

問題は余命わずかな人で意識がない場合はベットで体にパイプを差し込まれ呼吸音を発する遺体に限りなく近い生体を眺めていれば義理を果たした気分になって帰れるのですが、意識がしっかりとしている場合は困ります。

父の時は最期の方は細かく余命を伝えることは止めたので会話に悩みました。
『元気?』って聞くのは変だし、『調子どう?』ってのはいいわけないに決まってるし、『頑張って!』と励ますのも白々しいし、『何か言い残すことはない?』って聞いたら余命1週間ってことがバレてしまいそうで。

いろいろと言葉を慎重に選んで僕が父に最後に話しかけた言葉は

『モルヒネってどう?』でした。

 

どうでもいい話で申し訳ありませんが僕には嫌いな食べ物がありません。

小学生の嫌いな食べ物ランキングでは
1位ピーマン、2位なす、3位しいたけ、だそうで、
僕の嫁はグリンピースと玉葱が食べられません。

僕にとっては食べ物なのになんで食べられないの?って感じで理解不能です。
どうでもいい話のついでをさせて頂ければ僕の好きな食べ物は・・・
たくさんありすぎて決められません。

子供の頃の好きな食べ物はカレーライスで、
嫌いな食べ物なんてないと見栄を張っていましたが、
ほんとはピーマンは苦い、ホワイトアスパラはグニュグニュして気持ち悪い、
春菊は匂いがきついと感じていたのですが、
我慢して食べているうちに何でも食べれる良い子になりました。

世界3大珍味といえば“キャビア”、“フォアグラ”、“トリュフ”だそうですが、
悲しいことに僕は一つも食したことがありません。
日本3大珍味は “うに”、“このわた”、“からすみ”だそうで、
“うに”は食べてます。
旨いですよね!

子供の頃、岩浜で海に素潜りして “うに”を捕獲し石で割って食べた時の美味さは舌の上で海水の塩分と“うに”の甘さが重なり合った絶妙な美味さで言葉に表すことができないほどです。

きっと“キャビア”、“フォアグラ”、“トリュフ”、“このわた”、“からすみ”も美味いことでしょう。

その他に高級な食材と聞いて思いつくのは “ふぐ”と“松茸”です。
特に“ふぐ”はいつか食べてみたいと、
大いに期待を膨らませていた食材でした。

高級そうな皿に薄く切られたふぐが円を描くように、
盛り付けられていて、箸で丁寧につまんで、
たれにつけてから口へと運んで、
テレビであればスゲー美味い的なセリフを一言って感じでしょう。

そんな姿を何度もテレビで観ているうちに、
イメージは膨らみ続け、
どんな味なんだ!そうとう美味いんだろう!きっと美味いんだろう!
絶対美味いはず!と僕の頭の中の舌が舌鼓(したつづみ)を打ちたがっていました。

広島県へ会社の社員旅行で訪れたときのことですが、
僕にとっては空想上の食材である“ふぐ”が登場しました。
宴会の席に大きくて丸い皿に薄く切られて並べられていたのは間違いなく“ふぐ”。

こ、これが“ふぐ”か!
ほ、ほんとに“ふぐ”だ!
初めての経験に箸が震えるほどでした。

薄く切られた“ふぐ”を一枚箸でつまんで、
たれに付け口へと運び夢にまで見た“ふぐ”を舌に載せた僕の感想は、
あれ、たれの味しかしない!ってことでした。

その後は何枚もまとめて箸でガバっと掴んで、
たれに付けて食べましたが普通に刺身じゃねぇーか!
大変にガッカリしました。

松茸をはじめて口にした時には普通にキノコじゃねぇーか!

 

ビールを飲みすぎると、
下痢になる僕です。

僕は下痢になりやすい体質です。

ひとたび、下痢になると、
トイレを巡る一日となってしまい、
仕事どころではありません。

重たい荷物なんか持つとピッ!と
漏れてしまいます。

先日、僕の家で、
友人3人と僕、
僕の嫁の5人で、
鍋パーティーをしました。

僕が沖縄に行った時に購入して、
心やさしい僕は、
友人に飲ませてあげるために、
飲みてぇ!!
何度となく誘惑に誘われながらも、
厳重に保管し守り抜いた、
オリオンビールです。

この日は、ついにオリオン飲めるぜ!!
最高な気分で飲みました。

ほのかに甘い飲み口の
オリオンビールは沖縄県の名護市に工場があり、
オリオンは星座のオリオン座からの命名。
そして、オリオン座は南の星座です。

ぐびぐびぐびぐび

友人と飲んだくれました。

2時間ほど飲んだくれていると、
やっぱり、きちゃいました!!

下痢が!

トイレに何度も行き、
トイレットペーパーも
再生紙とは言え大量に使用することに
反省を覚えてしまうほどでした。

あまり広くない部屋なので、
友人を跨いで(上を越えて)、
トイレと鍋があるテーブルの往復。

もう大丈夫だろう!
と思いきや、
イヤ!まだダメだ!

こんな繰り返しです。

下痢ですから!!

鍋パーティーの宴が終わり、
友人3人が帰る際、
僕はトイレから
出ることがでませんでした。

下痢ですから!!!

南国気分で開放的になった僕は
パンツを太ももまでズリ下げ、
便器に座ったまま、
『ち○こ』『う●こ』丸出し状態で、
トイレのドアを全開にしました。

友人に笑顔でバイバイ、
「また来てね!!!」
と僕の優しい言葉に対して、
友人3人は逃げるように帰って行きました。

たぶん、もう来てくれないと思います。

 

上司と同業者の社長と日本3大歓楽街のススキノへいきました。

オレのグラスが社長のグラスより20mm下になるように乾杯、
社長の心を少しずつ融かしながら、
会社の経営状況やらビックめな仕事やら
嫁がどーやら就職した息子がどーやら
猫がどーやら・・・(`・ω・´)

二軒目は狭っ狭っ!!!て感じのスナック、
普通の店なのに、
今日はなぜかカウンターには性的に混乱されて
男性を愛していらしゃいそうな方っぽい中年男性が二人いて、
やだなーと思ったら、やっぱり隣に座らされる事に、
心が融けた社長にカラオケを歌わせて、
パンダみたいなママにおもりをしてもらおうと思った瞬間、
ヤバっつ!!!
このままだと隣の性的に混乱されて
男性を愛していらっしゃいそうな方っぽい人(以下、混乱君と略)と
会話しなきゃならなくなっちまうあせあせ

混乱君の方に視線を向けないように
パンダママと社長の会話に参加させていただき
カラオケとトーク、少し下ネタで接待は、
いたって無事に終了あせあせ

パンダママに領収書もらってタクスゥイーで
嫁の待つパパスハウスへ

オレにとっては 接待=仕事 なのに、
嫁にとっては 接待=遊び って思い込んでるんで、
なぜか気をつかってやらなきゃなりません。

嫁を愛してるけど飲みすぎて愛せませーん。

混乱君がオレをチラ見した回数 3回半

 

先日の飲み会で飲み過ぎて、24時間営業のハンバーガーショップ2階の客席でAM4:15まで寝てしまい、それから体調を崩しています。

初日の寒気から始まり
翌日にはプラスくしゃみと鼻水
翌々日はさらにプラス頭痛と発熱
そして、症状のてんこ盛り状態が3日続いています。

僕の場合、風邪で病院に行くことと薬を飲むことは意味がないと思っているので俺流の民間療法、すなわち沢山食べて沢山汗かいて沢山寝る!といたってシンプルな対処を行います。

俺流の民間療法には鼻の穴にティッシュを詰めるというのもありまして、これは小学生の頃から行っています。鼻から息が出来ないことに連動して授業中にブッ!とオナラが出てしまい、それからしばらくの間、女の子から無視されてしまったという印象深い対処方法でもあります。

高校生になってからは性的興奮が風邪を速く治す効果があることも発見しました。この事を嫁に話すと「風邪で体が弱ってるのにどうして出来るの?」と不思議がられてしまい熱で頭の回転が鈍いこともあって反論できませんでした。

風邪の症状てんこ盛り状態である今週の僕は、これまで培ってきた俺流の民間療法を駆使。ティッシュで鼻栓をして食事とトイレ以外は一日中、ベッドでアダルトサイトを閲覧し、眠くなったら寝ています。

なのでティッシュが減ります。

 

僕が今の会社に転職した10年前、僕と一緒に営業周りをしてくれた今は亡き先輩がいました。
僕はその先輩に会った初日からサラ金の連帯保証人になってくれ!と頼まれ、その話を他の先輩にすると、俺はあいつに10万円貸してるんだ!とか、俺は3万円だ!なんて話が次から次へと出てきて、こち亀の両津みたいな人ってのが第一印象でした。

先輩は何から何まで破天荒な人で、営業で客先へ訪問すると行く先々で「お前、この間のアレはどうなったんだ」とか「部品送ってくるって言っておきながら送ってないじゃないか」などなど、必ずといっていいほど約束を守っていないことを責められてスイマセン!と謝ってから営業をする人でした。

集金の時には現金でもらった70万円を鞄に詰め込んで、その鞄を社用車のフロントに置いたまま「昼飯、蕎麦屋に行くぞ」と言ってドアロックもしないで車から降りようとするので僕が「それヤバいですって」と注意すると、現金が入った鞄を持って蕎麦屋に入り、天ぷら蕎麦を食べて車に戻って次の客先へ向かっていると・・・蕎麦屋に鞄を忘れていました。

こんなことは当たり前の人で仕事中の昼寝、入浴、マッサージ、ソープランド・・・

オープンして間もないショッピングモールに行きたいと言い出した時には1階のアクセサリー売り場で女性用のネックレスを真剣に見ていたので、飲み屋のネぇーちゃんにプレゼントでもしてどうにかしちゃおうとしているんだろうなと思っていると予想通り。

アクセサリー売り場の女性の店員さんに「友達にプレゼントしたいんだけど」と声をかけ、店員さんとプレゼントするネックレスを選んで、ネックレスに名前を入れるって話になると「じゃあ、山田で」と真剣に答えている姿は可愛らしささえ感じられましたが、支払いの話になると気が抜けません。

先輩の財布の中身は500円、銀行のATMへ行くと残金は3000円、予想通り金貸してくれ!と僕に言ってくるので「給料前だから僕も厳しいっす」と断るとアクセサリー売り場に戻って店員さんに後払いをお願いしました。

店員さんはクレジットカードを作るように進めてきて、どうせ断られるんだから時間の無駄だと思っていると予想通りでブラックなのでカードは作れずに結局、前金で500円だけ預けて1週間後に飲み屋のネぇーちゃんの名前が入ったネックレスを引き取る約束をして、アクセサリーショップの引き取りの書類をポケットにグチャグチャと入れ、そのままネックレスのことは忘れてしまう人でした。

明日は、その先輩と10年前に飛び込み営業で訪問し、今では僕が担当する一番の得意先となった客先に、かつて先輩と一緒に販売した機械を最新式の機械に入れ替える仕事をします。