足の骨折で入院している上司のお見舞いに行ってきました。

僕のお見舞いは、怪我や病気から回復に向かっている人に対し退院する前に義理を果たすために行くお見舞いと、余命わずかな人に最後の対面を果たしに行くのかのどちらかです。

当然、上司は骨折なので前者の方で僕は手ぶらで入院している病院に行ってきました。
で、久しぶりに上司と対面すると・・・病室ではいつものことですが話上手ではない僕は会話が続きません。
今回は会社関係なので仕事上の話や上司が入院中の会社内の状況などの報告等でなんとか話をひっぱって場をつなぎました。

問題は余命わずかな人で意識がない場合はベットで体にパイプを差し込まれ呼吸音を発する遺体に限りなく近い生体を眺めていれば義理を果たした気分になって帰れるのですが、意識がしっかりとしている場合は困ります。

父の時は最期の方は細かく余命を伝えることは止めたので会話に悩みました。
『元気?』って聞くのは変だし、『調子どう?』ってのはいいわけないに決まってるし、『頑張って!』と励ますのも白々しいし、『何か言い残すことはない?』って聞いたら余命1週間ってことがバレてしまいそうで。

いろいろと言葉を慎重に選んで僕が父に最後に話しかけた言葉は

『モルヒネってどう?』でした。

 

どうでもいい話で申し訳ありませんが僕には嫌いな食べ物がありません。

小学生の嫌いな食べ物ランキングでは
1位ピーマン、2位なす、3位しいたけ、だそうで、
僕の嫁はグリンピースと玉葱が食べられません。

僕にとっては食べ物なのになんで食べられないの?って感じで理解不能です。
どうでもいい話のついでをさせて頂ければ僕の好きな食べ物は・・・
たくさんありすぎて決められません。

子供の頃の好きな食べ物はカレーライスで、
嫌いな食べ物なんてないと見栄を張っていましたが、
ほんとはピーマンは苦い、ホワイトアスパラはグニュグニュして気持ち悪い、
春菊は匂いがきついと感じていたのですが、
我慢して食べているうちに何でも食べれる良い子になりました。

世界3大珍味といえば“キャビア”、“フォアグラ”、“トリュフ”だそうですが、
悲しいことに僕は一つも食したことがありません。
日本3大珍味は “うに”、“このわた”、“からすみ”だそうで、
“うに”は食べてます。
旨いですよね!

子供の頃、岩浜で海に素潜りして “うに”を捕獲し石で割って食べた時の美味さは舌の上で海水の塩分と“うに”の甘さが重なり合った絶妙な美味さで言葉に表すことができないほどです。

きっと“キャビア”、“フォアグラ”、“トリュフ”、“このわた”、“からすみ”も美味いことでしょう。

その他に高級な食材と聞いて思いつくのは “ふぐ”と“松茸”です。
特に“ふぐ”はいつか食べてみたいと、
大いに期待を膨らませていた食材でした。

高級そうな皿に薄く切られたふぐが円を描くように、
盛り付けられていて、箸で丁寧につまんで、
たれにつけてから口へと運んで、
テレビであればスゲー美味い的なセリフを一言って感じでしょう。

そんな姿を何度もテレビで観ているうちに、
イメージは膨らみ続け、
どんな味なんだ!そうとう美味いんだろう!きっと美味いんだろう!
絶対美味いはず!と僕の頭の中の舌が舌鼓(したつづみ)を打ちたがっていました。

広島県へ会社の社員旅行で訪れたときのことですが、
僕にとっては空想上の食材である“ふぐ”が登場しました。
宴会の席に大きくて丸い皿に薄く切られて並べられていたのは間違いなく“ふぐ”。

こ、これが“ふぐ”か!
ほ、ほんとに“ふぐ”だ!
初めての経験に箸が震えるほどでした。

薄く切られた“ふぐ”を一枚箸でつまんで、
たれに付け口へと運び夢にまで見た“ふぐ”を舌に載せた僕の感想は、
あれ、たれの味しかしない!ってことでした。

その後は何枚もまとめて箸でガバっと掴んで、
たれに付けて食べましたが普通に刺身じゃねぇーか!
大変にガッカリしました。

松茸をはじめて口にした時には普通にキノコじゃねぇーか!

 

ビールを飲みすぎると、
下痢になる僕です。

僕は下痢になりやすい体質です。

ひとたび、下痢になると、
トイレを巡る一日となってしまい、
仕事どころではありません。

重たい荷物なんか持つとピッ!と
漏れてしまいます。

先日、僕の家で、
友人3人と僕、
僕の嫁の5人で、
鍋パーティーをしました。

僕が沖縄に行った時に購入して、
心やさしい僕は、
友人に飲ませてあげるために、
飲みてぇ!!
何度となく誘惑に誘われながらも、
厳重に保管し守り抜いた、
オリオンビールです。

この日は、ついにオリオン飲めるぜ!!
最高な気分で飲みました。

ほのかに甘い飲み口の
オリオンビールは沖縄県の名護市に工場があり、
オリオンは星座のオリオン座からの命名。
そして、オリオン座は南の星座です。

ぐびぐびぐびぐび

友人と飲んだくれました。

2時間ほど飲んだくれていると、
やっぱり、きちゃいました!!

下痢が!

トイレに何度も行き、
トイレットペーパーも
再生紙とは言え大量に使用することに
反省を覚えてしまうほどでした。

あまり広くない部屋なので、
友人を跨いで(上を越えて)、
トイレと鍋があるテーブルの往復。

もう大丈夫だろう!
と思いきや、
イヤ!まだダメだ!

こんな繰り返しです。

下痢ですから!!

鍋パーティーの宴が終わり、
友人3人が帰る際、
僕はトイレから
出ることがでませんでした。

下痢ですから!!!

南国気分で開放的になった僕は
パンツを太ももまでズリ下げ、
便器に座ったまま、
『ち○こ』『う●こ』丸出し状態で、
トイレのドアを全開にしました。

友人に笑顔でバイバイ、
「また来てね!!!」
と僕の優しい言葉に対して、
友人3人は逃げるように帰って行きました。

たぶん、もう来てくれないと思います。

 

上司と同業者の社長と日本3大歓楽街のススキノへいきました。

オレのグラスが社長のグラスより20mm下になるように乾杯、
社長の心を少しずつ融かしながら、
会社の経営状況やらビックめな仕事やら
嫁がどーやら就職した息子がどーやら
猫がどーやら・・・(`・ω・´)

二軒目は狭っ狭っ!!!て感じのスナック、
普通の店なのに、
今日はなぜかカウンターには性的に混乱されて
男性を愛していらしゃいそうな方っぽい中年男性が二人いて、
やだなーと思ったら、やっぱり隣に座らされる事に、
心が融けた社長にカラオケを歌わせて、
パンダみたいなママにおもりをしてもらおうと思った瞬間、
ヤバっつ!!!
このままだと隣の性的に混乱されて
男性を愛していらっしゃいそうな方っぽい人(以下、混乱君と略)と
会話しなきゃならなくなっちまうあせあせ

混乱君の方に視線を向けないように
パンダママと社長の会話に参加させていただき
カラオケとトーク、少し下ネタで接待は、
いたって無事に終了あせあせ

パンダママに領収書もらってタクスゥイーで
嫁の待つパパスハウスへ

オレにとっては 接待=仕事 なのに、
嫁にとっては 接待=遊び って思い込んでるんで、
なぜか気をつかってやらなきゃなりません。

嫁を愛してるけど飲みすぎて愛せませーん。

混乱君がオレをチラ見した回数 3回半

 

先日の飲み会で飲み過ぎて、24時間営業のハンバーガーショップ2階の客席でAM4:15まで寝てしまい、それから体調を崩しています。

初日の寒気から始まり
翌日にはプラスくしゃみと鼻水
翌々日はさらにプラス頭痛と発熱
そして、症状のてんこ盛り状態が3日続いています。

僕の場合、風邪で病院に行くことと薬を飲むことは意味がないと思っているので俺流の民間療法、すなわち沢山食べて沢山汗かいて沢山寝る!といたってシンプルな対処を行います。

俺流の民間療法には鼻の穴にティッシュを詰めるというのもありまして、これは小学生の頃から行っています。鼻から息が出来ないことに連動して授業中にブッ!とオナラが出てしまい、それからしばらくの間、女の子から無視されてしまったという印象深い対処方法でもあります。

高校生になってからは性的興奮が風邪を速く治す効果があることも発見しました。この事を嫁に話すと「風邪で体が弱ってるのにどうして出来るの?」と不思議がられてしまい熱で頭の回転が鈍いこともあって反論できませんでした。

風邪の症状てんこ盛り状態である今週の僕は、これまで培ってきた俺流の民間療法を駆使。ティッシュで鼻栓をして食事とトイレ以外は一日中、ベッドでアダルトサイトを閲覧し、眠くなったら寝ています。

なのでティッシュが減ります。

 

僕が今の会社に転職した10年前、僕と一緒に営業周りをしてくれた今は亡き先輩がいました。
僕はその先輩に会った初日からサラ金の連帯保証人になってくれ!と頼まれ、その話を他の先輩にすると、俺はあいつに10万円貸してるんだ!とか、俺は3万円だ!なんて話が次から次へと出てきて、こち亀の両津みたいな人ってのが第一印象でした。

先輩は何から何まで破天荒な人で、営業で客先へ訪問すると行く先々で「お前、この間のアレはどうなったんだ」とか「部品送ってくるって言っておきながら送ってないじゃないか」などなど、必ずといっていいほど約束を守っていないことを責められてスイマセン!と謝ってから営業をする人でした。

集金の時には現金でもらった70万円を鞄に詰め込んで、その鞄を社用車のフロントに置いたまま「昼飯、蕎麦屋に行くぞ」と言ってドアロックもしないで車から降りようとするので僕が「それヤバいですって」と注意すると、現金が入った鞄を持って蕎麦屋に入り、天ぷら蕎麦を食べて車に戻って次の客先へ向かっていると・・・蕎麦屋に鞄を忘れていました。

こんなことは当たり前の人で仕事中の昼寝、入浴、マッサージ、ソープランド・・・

オープンして間もないショッピングモールに行きたいと言い出した時には1階のアクセサリー売り場で女性用のネックレスを真剣に見ていたので、飲み屋のネぇーちゃんにプレゼントでもしてどうにかしちゃおうとしているんだろうなと思っていると予想通り。

アクセサリー売り場の女性の店員さんに「友達にプレゼントしたいんだけど」と声をかけ、店員さんとプレゼントするネックレスを選んで、ネックレスに名前を入れるって話になると「じゃあ、山田で」と真剣に答えている姿は可愛らしささえ感じられましたが、支払いの話になると気が抜けません。

先輩の財布の中身は500円、銀行のATMへ行くと残金は3000円、予想通り金貸してくれ!と僕に言ってくるので「給料前だから僕も厳しいっす」と断るとアクセサリー売り場に戻って店員さんに後払いをお願いしました。

店員さんはクレジットカードを作るように進めてきて、どうせ断られるんだから時間の無駄だと思っていると予想通りでブラックなのでカードは作れずに結局、前金で500円だけ預けて1週間後に飲み屋のネぇーちゃんの名前が入ったネックレスを引き取る約束をして、アクセサリーショップの引き取りの書類をポケットにグチャグチャと入れ、そのままネックレスのことは忘れてしまう人でした。

明日は、その先輩と10年前に飛び込み営業で訪問し、今では僕が担当する一番の得意先となった客先に、かつて先輩と一緒に販売した機械を最新式の機械に入れ替える仕事をします。

 

僕は母親の涙を見たことが有りませんでした。

夫婦喧嘩でも誰かの葬式でも、

万引きで補導された、おいらを交番に迎えに来た時も、

母は女としては珍しく、冷静でクールな女です。

父が死んだ時「すぐ病院に来て!」と母からのコールで、

仕事を抜け出し病院へ直行、小走りに5階の病室へ駆けつけると、

すでにベットで眠る父、その横でテキパキと病室を片付ける母、

「父さんダメだったから!」と死後15分だと言うのに冷静で

何かをやり遂げたような、すがすがしい表情の母。

父の病名は中皮腫(アスベストによる胸のガン)、

担当の先生から治療の効果の確認と医学の進歩の為に、

解剖させて頂けないか、との要望に母は躊躇無く

「先生には大変にお世話になりました。本人も先生の要望にはお答えしたいと思っているはずです。どうぞ医学の為にも解剖してください」

クール過ぎて、おいらは引いちゃいました!!

父の死から3ヵ月後に病院主催での解剖体追悼式に母と参列しました。

約50人の献体者の冥福を祈る追悼式、

祭壇にはたくさんの花、

病院関係者の挨拶、

手記を読み上げる看護婦さん、

その看護婦さんの手記に合わせるようにバイオリンの演奏がはじまりました。

看護婦さんの手記の出来栄えは、まあまあと言ったレベルでしたが、、

バイオリン演奏が始まると参列者の多くが突然、

鼻をすすりだし、そして涙を流し始めました。

まさか!!と思って、横に座る母を見ると、

なんと!!泣いていました。

号泣でした。

始めて見る母の涙。

涙の理由はどう考えてもバイオリンの瞬くような音色でしょう!

曲はアイルランド民謡“ロンドンデリーの歌”、

シンプルで純粋なメロディの曲で、

戦争へ向う母親の心情を歌った曲“ダニーボーイ”のメロディでもあります。

この日、おいらは発見しました。

バイオリンは人を泣かす!

はい、いただきました。あざーす!ってことで、

おいらのメモ帳に書き込みました。

“泣かせるならバイオリンだぞ!”と。

父の死から3年後においらは結婚しました。

披露宴はお世話になっている招待客の方に楽しんで頂き、

なおかつ印象に強く残る披露宴にしたいと考えていたおいらは、

新郎新婦の登場前にはマーチ(行進曲)を流し、

招待客を興奮させ、その状態のままギターが最高で派手な曲、

クラプトンの“レイラ”1972年ダラスでのライブ、

演奏のみバージョンに合わせて新郎新婦入場。

新郎であるおいら自らが新郎新婦の経歴や結婚までのいきさつを

リップサービス付きで紹介しました。

笑いを取るのにも必死です!

そしてクライマックスは新婦の両親に対する感謝の手紙を読む場面、

招待客の涙を誘う最高の場面です。

新婦は泣きながらの朗読、招待客もつられて涙、

こんなおいらの思惑に新婦は「私は絶対、泣かないよ!」

などと、かわいくない事を言うんです。

そっちがその気なら無理矢理にでも泣かせるぞ!

おいらの母さんも号泣したバイオリンだ!!

選んだ曲はフリッツ・クライスラーの“愛の喜び”

泣け!泣いてくれ!!と祈るように新婦を見つめるおいら。

“愛の喜び”が会場に響き始めると、

おいらの心配とは無縁に新婦はあっさりと号泣、

手紙の最初一行以外は最後までほとんど号泣、

何を言っているか、全く聞き取れません。

おかげで、招待客はポカーンとした表情で泣けません!

泣いているのは嫁だけ!!

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たまにはこういうのもありですね。

 

今日はママのお誕生日^^

お花を買って封筒にお食事代を入れてお部屋に置いておきました♪

もうすぐ帰ってくるかな~^^

ドキドキ♪

昨日はバタバタしながら一日を過ごし…彼氏様の新年会に送迎~

『迎えにきて』って言われたからお店の前へ…

……………

1時間後…出てこないんですけど(滝汗)

(*´∀`*)…まぁいいか…楽しんでるんだろぉな…

待つのはイライラしないタイプ←

しばらくして彼氏様達がゾロゾロ

俺様『挨拶しろよ』

車を降りて挨拶~

『いつもお世話になっています。来年もよろしくお願いします』

『…コレ彼女なの?』

『マジ彼女?』

『浮気相手だろ?』

彼氏様『俺の彼女です…(-.-;)』

『お前んトコの彼女って………………………………………………………2号みてぇな彼女

だなwww』

2号ってw

2号って言われましたがwww

今日から彼氏様の2号です←

そして色々バタバタしつつ…深夜3時頃に借りてきたCDを焼いていました~

宇多田ヒカルと~伊藤由奈と~中島美嘉と~福山ベスト~

寝不足だけど朝には車で聴けるからいいや~と思った朝…

CDをin←

ERROR

あれ?

もう1回

ERROR

よくCDを見てみると…………

DVDに焼いていました←死ねばいいのに

3時まで無意味行動していた神です←

今年もよろしくお願いします(*´∀`*)

http://興信所大阪.asia/

 

今は日本茶バー等を運営しながら、バタバタしておりますが、楽しいです。

うーん、人と人、極限の状態になるとネガティブにもなるし、ポジティブになるって思います。
その中で自分がどうやっていくのか?っていうのがとても大切ですね。

自分がやりたい事だけをやるっていうのは違うし、そこに逃げたいと思いがち、そこで自分はどういう選択をするのか?っていうのが大事ですよね。
それをやりながら、自分も生活をしていく。
そういう事を日々積み重ねていった上で自分はどんなふうになるのかな~っていうのがありますね。

でも昔ネットワークビジネスって仲間うちで流行ったんですけど、ネットワークビジネスって本当に誰とビジネスをやるのか?っていうのが結論だと自分は思っていて、でも、絶対に起こる壁というのが、それを乗り越えるっていうのはパートナーを信用できるか?っていうのが一番大事だと思います。
http://ウィルネットワーク株式会社.com/

最近知り合いが始めたネットワークビジネス。

僕はネットワークビジネスはやらないけれど、せっかくやるなら極みへいってほしいと思いますね。

日々努力そして、継続。

継続が一番本当に難しいし、しんどい。

このしんどいっていうのに対して、どううまく対処するのか?っていうのが大事ですよね。

 

初詣は水間観音へ行ってまいりました。

人がとにかく多かったです。
水間観音は屋台とかも出ていて気持ちよかったです。

僕自身運転ではなかった為に、屋台で買ったからあげやたませんなどを食べて、ビールなどを飲みました。

人が多い+寒かったので、風邪を引いてしまいまして・・・

お正月早々、寝込むという事に・・・

大変では御座いましたが、何とか頑張っております。

今日から僕自身仕事始めです。

まずやったことは頭の中の整理、後は整理整頓をし、自分の中でやるべきことのレールをひきました。

このレールを引く作業がまた大変なんですよね(泣)
自分にとって一番大事な作業だったりします。

カメラもやっているので、本当にカメラだけではなく、仕事面において、思うのが構図って凄く大事だなぁ~って事。

自分が制作などの作業をする面において、自分が今まで経験してきた事を全て出し切る作業に没頭し、それ以上の事を出来るのかといわれれば、+1、+2ぐらいがやっぱり限界なんですよね。
腹筋と一緒だと思います。

その腹筋と同じように少しづつ背伸びをする事で膨れ上がったり想像力が爆発したりするんですよね^^

後は、制作外でぼーっと考えてることがいきなり爆発して、これだ!!!!!!!!!!!!!!って言うのが天から降りてくる気がします。

分かりますかね?

それが来るまでは耐えるべきなんでしょうね。

さぁて、これからが今年の始まりです。
今年一年は暴れた倒そうと思っています。
何とぞ、宜しくお願い致します。